だいじょうぶかバッテリー
こんな風にしてみました。ベランダGPDさんに影響を受け時間が有ったらDSI側でも撮影できるようにしました。又対象も一応覗けます。眼視でどんな風に見えるか知りたいですものね。組む時についでにDSIのCCD保護ガラスを清掃したのでDrizzle検証画像を撮って見ました。
左は通常の撮影した物をDrizzleした画像と合わせるため補間なしで(アッ、間を間違えた)2倍拡大しています。明らかに滑らかになっています。詳細になるかは疑問ですが荒れが押さえられ
ていいでしょう。ですからこの機能を積極的に使用した方がよろしいかと。コンポジット前の撮影画像をALL SAVEしておけば、この機能撮影後でもオフライン機能として使用可能です。ダークやフラットで体裁を整えた画像でもかまいません。
補足:明るく輝いているホットピクセルの像もみてください、左側は2倍拡大で4個になりましたが右側1個のままです。このことから単純な補間拡大ではないことが理解していただけると思います。低画素には有効ですね。DSIユーザの皆さんぜひ挑戦を。現在ガイドにしか使用していないのに扇動しております(笑)。まだ納得できない人がいると思うので拡大画像をどうぞ。ネット上に、この機能を使用したものが少ないのが不思議です。normal画像を補間拡大してもここまで滑らかにはなりません。多分添付ソフトではDSI3を意識して元画像1360x1024まで扱えると思います。
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